ドリー夢小説







犬「骸さん・・どうします??この女。オレがやっちゃって良いれすかー??」









骸「女??」









犬に突き飛ばされ骸の前に倒れた










『きゃっ!!・・い・・痛い・・』









この場に不似合いな華憐な小さな女の子だった









骸「クフフフフ・・これは可愛い子・・ですね。どうしたんです??黒曜中の制服を着ているので黒曜中の生徒なんでしょう。なぜこんな所に??」










『興味があったの・・六道骸に・・あの黒曜中を支配した六道骸に・・』











決して平気そうな声ではなかった










少し震えたその声でそんなコトを言うものだから・・











僕も貴方に興味が湧いてしまったようです




















−「僕を照れさせてどうするつもりですか?」−











+あとがき+

お題初挑戦です。
なんか・・いいですね★新鮮な感じです。
多分・・次に続きますね。